魔法少女リリカルなのは

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「水樹奈々の歌う、劇場版魔法少女リリカルなのは主題歌『PHANTOM MINDS』がなんとオリコンウィークリー首位を獲得したそうですよ」

紅白初出場の水樹奈々、デビュー10年目で声優史上初のシングル首位「感謝の気持ちでいっぱい」
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/72565/full/


「すごいですねぇ。これも紅白効果でしょうか」

「いえ、なのは効果でしょう(キリッ」

「そういえば、これ記事にしてなかったと思うんだけど、なのはのゲームがPSPで出るらしいじゃないか。で、こんなものが・・・」

「魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE」でラッピングトラック広告
http://www.4gamer.net/games/097/G009785/20100118038/


「えーと、なぜでしょう、関係の無いはずのこちらまで恥ずかしくなってくるという・・・」

「恥ずかしいことなどあるものですか。今のご時世、このような積極的な宣伝をしていかないと勝ち残れんのですよ」

「このゲーム、明日発売なんだろ?なのはって格ゲーにならないのかなってずっと思ってたから、ちょっと気になる。しばらく様子見て評判が良かったら買ってくるか。しかしなぜだろう激しく地雷のよかnあっなのはさんごめんなさうわなにをするやめくぁwせdrftgyふじこlp

「皆さん、豪華特典付きの限定版『リリカルBOX』は税込13‚629円と大変お求め安い値段になっておりますので、ぜひともこの機会にご購入くださいね」

「(たっけぇ!)」
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「そういえば、なのは4期をマンガでやるらしいですね」


魔法戦記リリカルなのはForce



「魔法・・・戦記・・・?え?戦記!?ていうか・・・」

「・・・ついに『少女』ではなくなりました。高町なのは(25)ですこんばんは」


衝撃!



「うげぇぇぇぇぇマジかよ!25とかもう・・・」

「これからは『ババァ結婚してくれ!』とか言われるんでしょうね・・・」

「くっ・・・!言ってくれるだけまだマシと思わなければ・・・」

「つい数年前まで9才だったのに・・・。俺たちの可愛いなのはちゃんはどこへ・・・」


そして伝説へ・・・

なのは(9)よ永遠に・・・。



せめて20歳とかにしといてやればいいのに・・・。
そういえばStrikerSはなんか面白くなくて飛ばし飛ばしでしか見てなかったな・・・。
自分的には無印が一番。



「やはり野球は面白い。今日のWBC韓国戦はまさかのコールド勝ち・・・。コールドゲームながらなかなか充実した内容だったわ。中国戦の時は正直イマイチだったからね・・・」

「先輩、余韻に浸っているところ申し訳ないのですが、私の唯一無二のお友達、フェイトちゃんの待ち受けを作ってみましたので少々ご覧頂きたいのですが」

「・・・は?先輩ってまさかあたしのこと?」

「はい。魔道士としての先輩、そして事務所の先輩」

「事務所・・・?つまり、王レコードのことか・・・?」

「・・・では、大したものではありませんが詳細は『続きを読む』で・・・」





「魔法少女リリカルなのはA's」見終わりましたよ。

この作品は、前作に引き続き、魔女っこアニメではなく、完全に戦闘アニメ(?)です・・・。コミカルさは、前作よりさらになくなっていたかも・・・。


フェイトはもう、なのはとすっかり仲良しで、今作では一緒に戦っております。・・・ってもう3作目の「StrikerS」も終わったみたいですし、今更な説明ですが知らない方のため・・・。

この記事自体、今更、ですけど・・・。

しかし・・・思ったんですけど、これだけ戦闘シーンが多いなら、もう「なのは」は格闘ゲームにしたら面白いんじゃ・・・。ドラゴンボールみたいに、空中での戦闘と地上での戦闘が可!っていうことで作れば、絶対面白い。
売れると思うんだけど・・・。買う人はたくさんいるでしょ。そしてたぶん私も買いそう・・・(でも中古でかな)。


最終話ラストでは、6年後っつーことでみんな中3になってました。なのはもフェイトもツインテールやめたんですね。もう中3ですもんね!
・・・って今「StrikerS」の公式サイト見たら二人ともツインテールに戻ってました・・・。やっぱその方がオタ受けいいんでしょうねぇ。
まぁ19歳だったらギリギリOKかな・・・。

でも、世の中には30過ぎてもツインテールの人もいるみたいですけど・・・。
ていうか、この人たち・・・水樹奈々以外、髪型変じゃね?

私、結構最近まで、若い声優は趣味が悪いんだ、と思ってたんですよ。
だってそうじゃないですか。女性若手声優なんて、ほとんどみんな髪真っ黒で長いのに、レイヤーも入れず重くて、前髪もパッツンで・・・。服もなんかおかしいし・・・。

そしたら・・・前に業界最大手のアーツビジョンの社長がわいせつ容疑で捕まりましたよね?あの時に、ああ、これは、社長の趣味だったんだ、と知ったわけです。
そういえばこの髪型の変わった二人も、アーツの子会社のアイムの所属みたいですね・・・。

・・・まぁ・・・オタ受け考えて、ってのももちろんあるでしょうけど・・・。

ホント、大変ですね・・・。

ちなみに、社長が変わって、二人の髪型も変わったかどうかは知りません・・・。

あれ・・・なんの話でしたっけ?そうそう、なのはの話。個人的にはA'sより前作の方が好きだなぁ。
ですがまぁ「StrikerS」もいつか見るでしょう。いつか・・・。



ところで・・・、私が気になって仕方のない、なのはの兄と姉。この二人はほとんど出番がなく、当然進展もなかった・・・。おかしいなぁ・・・。
StrikerSはA'sから9年後の設定らしいので、恭也兄ちゃんは現彼女と別れ、妹との禁断の恋がクローズアップされるであろうことを、期待。


「魔法少女リリカルなのはA’s」とりあえずDVD1、2巻見ましたよ。

OPは水樹奈々が歌う「ETERNAL BLAZE」です。
エタブレキタ━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!
私はこの曲が大好きです。2000年以降のアニソンではダントツではないかと。(私って適当だし、忘れてる曲もあるだろうから聞き流してください)
この大げさなくらいの編曲がイイ。すごくイイ。ドラマティックである。
このわざとらしいほどの盛り上がり方・・・、いかにもタイアップな感じ・・・、曲自体のドラマ性・・・、どこかで聴いたことがある・・・。


・・・あ、分かった。中島みゆきの「浅い眠り」っぽいんだ。

みゆきーーーーーーー!!!

この曲も大好き!!たぶんみゆきの歌の中で一番好きだ。(でも中島みゆきの歌は名曲が多数だし、私って適当で忘れっぽいから以下略です)

かなり前から、エタブレはアニソン界の「浅い眠り」だ、というこの考えを「サカキ論」(その2)とし、みなさまに発表する機会を静かに窺っていたのだが、こうしていざ聴き比べてみると、そんなに・・・。(あれ?)


それはともかく、なのはA’sいいですね。前作ラストでなのはとフェイトが交換したお互いのリボンをちゃんとつけているところが微笑ましい。

あ・・・、それから、作品自体には関係ないのですが、DVD巻末特典の声優インタビュー、田村ゆかりさんに言いたい。

自分のことを「ゆかり」って言うのやめてくれ!!!!

自分よりもかなり年上の女性がそんなことを言っているのを見るのは、正直物凄く痛々しいんですよ・・・。
事務所の方針?そうですか。かわいそうですねぇ。
プライベートでは違うと信じたいです。


やっと見終わりました、「魔法少女リリカルなのは」(無印)!
一時はどうなることかと思いましたが、全13話という短さだったので、見始めたら意外とすんなり全て見ることができました。
こういう最近の連続アニメ(?)見るなんて何年振りでしょう・・・。

って言っても、今調べたら、これ2004年のアニメだったんですね・・・。
このブログに、いつものように「今さら感」が漂い始めてます・・・。
でも2004年くらいだったら、私の中では余裕で「最近のアニメ」のカテゴリーに入ります。私のアニメの歴史は、基本的に10年前で止まってますので。

さて、なのは終盤ですが、13話構成ということもあり、スピーディーに展開が進んでいきました。
これくらいのスピード感の方が見やすいのかも・・・。
次々と明かされる衝撃の事実・・・。
「魔法少女リリカルなのは」なんてアホみたいな題名ですけど(失礼)、ストーリーは全体的に暗かったです。
でも、暗いアニメは大好きです!!


このアニメ、たまにデッサンが崩れてるときがありましたが、あれはどうしたんでしょう・・・。
でも、基本的に絵は綺麗だったかと。こういう魔方陣の展開とか好きでした。
それから・・・、杖が英語でしゃべるってのも(機械的にですが)個人的に衝撃的でした。

さて・・・
全てが終わり、皆日常に戻っていきます。
ユーノくんのこの姿も久しぶり・・・。
なのはの髪で何やってんでしょう。かわいいですね。

ユーノくんは中盤以降はずっとこの人間の姿でした。
というか、こっちが彼の本当の姿ですが。
この姿になってから、なのはとフェイト、そしてアルフに見せ場を持ってかれっぱなしだったような・・・。

何かと対決することが多かった二人に、ようやく平穏が訪れます。
ずっとフェイトと友達になりたかったなのは。
最終話で、その願いが叶います。
心の奥底で、実はフェイトもずっと同じ思いだったのかもしれません・・・。




ここ!ここです!私が全13話中最も感動したシーン!!フェイトが初めてなのはの名前を呼びます・・・。
最終話のタイトルは「なまえをよんで」。おろろ~ん!!(泣)感動です。多くは語らないでおきます・・・。

しばらく会えなくなる二人。友情の証に、お互いのリボンを交換します。
こういうの、私は大好きです!!!!!
・・・とか興奮していたら今間違って書きかけの記事をアップしてしまいました・・・。
何事もなく続きを書かせていただきます・・・。
この作品は良作でした!10年もアニメから離れていた私でも引き込まれました。


アイキャッチが毎回違うってのも驚きでした。各話の内容によく合っていました。
この余裕も13話構成だったからでしょうか・・・。
今は3期目を放映中のようですが、全て見たいと思います。田舎なので、レンタルで・・・。


「魔法少女リリカルなのは」。
なかよし三人組です。
左から主人公の高町なのはアリサ・バニングス月村すずかです。
昔、アリサがすずかをいじめていて、それを止めたのがなのは。
多少ゴタゴタしただけあって、3人の友情は本物です!


ところで・・・

最近の小学3年生は携帯を持つのが当たり前のようです・・・。
マジで!?まぁ最近は物騒ですからねぇ・・・。
なのはももちろん持っています。

なのはが持っているなら他の2人も・・・

持ってま~す!
悩んでいるなのはにメールを送るすずか。いい子です・・・。
ちなみに私の携帯は、最近ウンともスンとも鳴りません・・・。


アリサは悩んでいるのが見え見えなのに、何も話さないなのはに苛立ちを覚えます。
しかしのちに、一番腹が立つのは、自分がなのはに何もしてあげられないことだと、すずかに告げます・・・。
だからせめて・・・「なのはが学校を休んでいる間は、私がなのはの分のノート取ります!!」

なのはは本当にいい友達を持っていますね。うらやましい・・・。
なのは自身もとてもいい子ですからね・・・。
やはり、良い友人が欲しいと思ったら、自分自身が変わるしかないのだと、なのはに教えられた気が致します。




「私、高町なのは。小学3年生」




「魔法少女やってます!」


ふう。やっと見ました「魔法少女リリカルなのは」!まだ途中までですけど・・・。
簡潔に説明しますと、ひょんなことから魔法の力を得た主人公・なのはが、異世界から来た小動物のユーノくんと宝石集めをする話。(はしょりすぎですな!)

でもそれほどのんきな話でもなく・・・。

lyrical03.jpg

こんな化け物と戦ったりします。
これでは「魔法少女」なんて生ぬるい話ではなく、「魔法戦士」のような気がします・・・。

そしてそんななのはのライバルが・・・



出ました!フェイト・テスタロッサです!


テスタロッサ・・・。すごい名前です。「エスプレッソ」に語感が似ています・・・。

CVは水樹奈々です。実は彼女目当てでこの作品を見ました。
名前しか知らなかった彼女のベストアルバムを聴き、「魔法少女リリカルなのはA's」(2期)のOP「ETERNAL BLAZE」に強い感銘を受けたのがこの作品を見たいと思ったきっかけ。

フェイトは簡単に言うと「綾波系」の女の子です。こういう子、昔は好きだったんですけど・・・。
それこそ綾波レイは大好きでした。でも、大人になって気づいたんです。ありゃただ単に林原めぐみが好きだったんだと!
今ではエヴァのキャラでは断然ミサトさんが好きです。年齢も彼女に近づいてきましたしね・・・。

話が逸れましたが、このフェイトという子は今までの無機質系の娘たちとは少し違い、優しさや穏やかな表情もかなり見せます。
最も、それを見せるのは自らの使い魔に対してのみのようです、今のところは。
でもそんなフェイトも、なのはとの出会いで少しづつ変わっていくんでしょう・・・。


さて、意外とシリアスな「リリカルなのは」。なのはVSフェイトの行く末ももちろん気になるところですが、それより何より気になるのが、なのはの兄と姉です!!
私は一話を見たとき、姉・美由希は兄・恭也とデキてるんだと思ったんですが・・・。
恭也はなのはの友達の姉と付き合ってるそうな・・・。あれ・・・?読みが外れた・・・?

でも絶対この兄妹には何かある!!左の画像が、姉・高町美由希。恭也の彼女付きで旅行に行ったときのワンカット(もちろん両親やなのはにその友達なども一緒ですが)。
このアンニュイな表情に何を読み取りますか・・・?
アニメですが確かこの作品は深夜枠だったと思ったので、そういうの、すっごく、期待してます!!