君が望む永遠

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「前回も書きましたが、名作と誉れ高い『君が望む永遠』をやっとクリアしました」

「主人公の孝之は噂通りの、いや噂以上のヘタレだった。はっきり言って孝之が良かれと思ってしているほとんどのことが原因で、結果的に周りの人間が傷ついている気がする。しかもルートによっては一日に二人の女と寝ているし(それも姉妹丼)・・・」

「さすが鳴海孝之!おれたちにできない事を平然とやってのけるッそこにシビれる!あこがれるゥ!」

「・・・とこんな感じである意味イライラゲーでしたが、時間をかけながらも真面目にプレイしてきましたので、今回は君のぞ全ヒロインについて触れて、このゲームのレビューを終了したいと思います」




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「遙エンド見れた!これで君が望む永遠全キャラクリアだぜ!!」

「水月カワイソスカワイソスカワイソス・・・」

「今回も長くなりますので、続きは『続きを見る』からどうぞ (※ネタバレ有り)」






※ネタバレ全開


「あ…ありのまま、今、起こった事を話すぜ!『君望で遙ルートを進めていたつもりが、いつの間にか水月が妊娠していた』な・・・。何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたか分からなかった・・・。頭がどうにかなりそうだった・・・。愛だとか恋だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・」

「水月バッドエンドは遙ルートからの派生ですからね・・・。というわけで、久々にプレイしました『君が望む永遠』。続きは『続きを読む』からどうぞ」






最近また『君が望む永遠』をプレイ中。エンディングフルコンプまであと4つくらい。
・・・ていうかこれいつになったら終わるんだろう・・・。買ってからもう一年くらい経つんだが・・・。

今回は今さらだけど『水月が水泳を辞めた本当の理由』についてまとめてみようかと。
水月ルートで、『どや、こいつ(水月)はこんなに悪い女なんやでぇ!』という具合に茜の口から語られる真実。
しかし自分は、その事実のどこが悪いのかさっぱり分かりませんでした。
あのシーン、かなりややこしいし難しいですよね。よね?
さっぱり分からなかったので自分なりにまとめてみました。まとまっていないかもしれませんが、とにかくまとめてみたのです。

~水月が水泳を辞めた理由~
水月自身が孝之(主人公)に伝えていた理由
→遙の事故で水泳一辺倒だった自分の人生を考え直し、わざと記録を落として実業団に行かなかった。

茜が語った、水月が水泳を辞めた本当の理由
→遙の事故が自分のせいだと責任を感じ、力を出すことができず、実業団に行けなかった。

孝之が、遙が事故に遭ったのは自分の遅刻のせいだと常に自分を責めていたのに、水月がそれを一度も否定しなかったのは(遅刻の原因は水月が直前まで孝之と話し込んでいたせいでもあるのに)、自分のせいだと言ってしまったら、孝之は水月のそんな考えまで背負い込んでしまい、遙のことも水月が記録を落としたことも全部自分のせいだと思い込んでしまうから。
そうなると水月の傍にいることは孝之にとって義務になってしまい、それは彼女の望んだ姿ではない。
だから水泳を辞めた本当の理由を隠していた。

・・・まとめたつもりが、やっぱよく分かんね。

この後慎二がすかさず「茜ちゃん、速瀬はそんな奴じゃない!」とか言うんだが、上記理由はそんなに悪いことなんだろうか・・・。つーかそんな大した話じゃなくね?(←初回の私の感想)
この話の論点は言うまでもなく、水月はなぜ嘘をついていたのかってところなんだけど、茜からすれば水月は孝之と付き合いたいがために嘘をついた、ということらしい。
はぁ、つまり義務感とか無しで付き合いたかったってことだよね?でもそこまで軽蔑されるような話か・・・?

あ!今気付いたけど遙か!遙を忘れてた。孝之には遙という彼女がいる(一応まだ生きてるし)ということを前提にして考えると、ちょっと分かるかもしれない。
しかも、水月と遙は親友同士だったわけだし・・・。

でも、水月が、遙の事故は自分のせいでもある、ということを言わなかったのは、孝之が全てを背負い込んでしまわないようにという純粋な水月の思いやりだったんじゃないのか、と自分は解釈したので、これが軽蔑されるような理由とは思えなかったのです。
だから慎二も、茜の言ったことを否定した、ということなんでしょうね。

・・・しかし、まだまだこれだけでは終わらず、この後さらに今度は慎二から、水月が記録を落とした本当の理由が語られることになる。(この時点でもう頭こんがらがってるのに・・・)

慎二が3年間隠し続けていた、水月が記録を落とした本当の理由
→遙が事故に遭い、廃人のようになってしまった孝之を見て、彼がどれだけ遙を好きだったか知り、ショックを受けたから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

あれ?やっぱ遙のことは結構どうでもいいんだ・・・。

いやいやさすがにそんなことはないだろう。これは『本当の理由』っていうより『一番の理由』であり、水月が遙の事故に関しても、口には出さないが相当責任を感じていたのは事実・・・だと思う。
(孝之が『オレの気持ちなんか分かんないだろ』とか言う度に水月が『分かるよ!』って言ってたのは多分このことだろうし)

でも、さすがにこれは隠すわな。
こっちは明らかに孝之が原因なので、もし伝えてしまったら彼は遙の事故の件と水月の人生を台無しにしてしまったこととで痛烈なダブルパンチを食らったことになり、激しく落ち込む・・・どころではなく、下手すれば死んでたかもしれない。
なので、やはり水月が本当のことを隠していたのは、孝之のためだったのだろうというのが自分の結論。


・・・とまぁとりあえずこんな感じで水月が水泳を辞めた本当の理由については終了なのだが、ここでアホ之がわけの分からないことを言い出す。


「もし、水月が実業団に行かなかった本当の理由をその時知っていたら、茜ちゃんの言う通り、多分オレは水月とは付き合っていなかっただろう」



・・・・・・え?そうなの????

ここが一番意味不明だった。というか、今でもよく分からない。
こいつ(孝之)の性格的に、水月の水泳選手としての道が閉ざされてしまったことに罪悪感を感じたまま彼女とは付き合えないってことみたいなんだけど、なんかやっぱりまだよく分からない。
むしろこいつって義務感や罪悪感でずるずる付き合っちゃうタイプじゃね?

あーもうこの主人公わけわからん・・・。
本当にこいつの言動は意味不明。・・・実はこのセリフの前に茜の告白タイムがあり、その際にこいつはなんとこんなことを言ってしまっているのだ。


「もしも、オレが君の気持ちを知っていて、そして3年前、オレの傍にいてくれたのが君だったら・・・どうなっていたかわからない」

「オレが君を・・・愛していた可能性は十分にあったと思う。オレにとって君は、それだけの存在なんだよ」

「でも実際に時間を重ねてきたのは水月(ry



はぁ?こいつ、何言っちゃってんの?????

あーあ、しねばいいのに。
いるよねー、こういう余計なことまでペラペラペラペラ喋る奴。

つーか・・・え?何?つまり誰でも良かったってこと?違うの?どうなの?

あーもうホントこいつの思考は理解不能・・・。


以上、横道にも逸れましたが水月が水泳を辞めた理由についてまとめてみた。(正直全然まとまっていないけど)

2章でつらかったのは、茜の態度の急変。孝之に対してもそうなんだけど、水月に対して変わってしまったことが一番つらかったなぁ・・・。なのでこのシーンもつらかった。何度も言ったとおり、会話の意味はよく分からなかったけど(!)、水月がまた責められているのは分かったので。
それだけに、水月エンドでの茜のインタビュー記事には相当泣いた。
1章では全く興味がなかったのに、先ほども少々書いた茜の告白シーンとこのインタビュー記事で一気に彼女が好きになってしまった。

最後は結局茜の話になってしまいましたが、そういうわけで水月ルートはオススメ。水月アンチの方も是非。遙の良さ(強さ)が分かるのもこのルートだと思うので。


「前回少し『君が望む永遠』の話をしたが、大事なことを言い忘れていた。茜は俺の嫁」

「じゃあ俺は水月をもらう」

「それでは僕はすかいてんぷるの崎山店長を・・・」




『渋っ!!』


「・・・待って・・・。遙のもらい手がいない・・・」

「ここの管理人さん、遙はまぁそんなに嫌いではないらしいんですが・・・。なんとまだ遙でクリアしていないという

「おい、それで君のぞを語るなよ・・・」

「しかし、茜エンドについては4つ全てクリア済みだということだ」

「・・・なんという偏愛ぶり・・・」

「で、とりあえず遙は後回しにしてサブキャラエンディング集めにかかっているみたいですよ」

「・・・遙信者に殴られること確定」

「・・・言い訳をするならば、メインキャラの感動は後に取っておく、と。・・・そういうことにしておこう」

「しかし、サブキャラエンディングも捨てたもんじゃないぞ。ていうか、捨てるな。・・・天川さんエンド、あれはヤバい。・・・ここから先、なるべくネタバレ書かないように頑張るが・・・」

「天川さんがまだの人は見ない方がいいかもしれませんね。・・・いやぁあのエンディングは号泣必至です」

「ある意味水月エンドより泣けるかもしれない・・・」

「だよな!俺は今まで天川さんはサブキャラ中のサブキャラとしか見ていなかったんだ。それが最後には主人公と共に大号泣・・・。俺と主人公のシンクロ率が初めて400%を超えた瞬間だったぜ・・・。もう天川さんのこと、サブキャラとか言えん」

「俺なんか彼女が『いつか犬を飼って自分の名前を付け、思い切り甘やかしたい』とか言ってる時点でもう泣いていたぞ」

「天川さんルートは最初こそやっちゃった系ですが、全体的に良いストーリーですよね。サブキャラルートでこの出来とは・・・」

「そうそう、そして最後は・・・」

「それは禁則事項。ネタバレ禁止」

「だな。俺もネタバレを一切知らなかったからより号泣できたのだ」

「おっと失礼。しかし、天川さんルートこそが、『君が望む永遠』というタイトルにピッタリだと思わないか?」

「確かに。ただ、まだ全キャラで攻略していないのではっきりとは・・・」

「次はあゆルートあたりをいってみるか」

「・・・いや、次こそはマナマナエンドを・・・」

「こえぇぇよ!マナマナは怖くて避けてるんだよ!」

「中途半端にネタバレを知っていると中途半端に恐怖ですね。しかし、怖いもの見たさというのもある・・・」

「まぁ、PS2版だからそこまで怖くはないだろう・・・という期待にかけてみてもいいかもな」


久々に「君が望む永遠」をプレイ。
水月、茜、茜バッド1のエンディングはそれぞれ見たので、攻略サイトにそって茜の他のエンディングを見にかかりましたよ。

・・・っていうか・・・、びっくりした!!!!!!!
何にびっくりしたかは盛大なネタバレになりますので、詳細は「続きを読む」からどうぞ。





最近、PS2ゲーム「君が望む永遠」をプレイ中の私。この前も書きましたが初回は水月エンドでした。

で、このゲームをプレイする前から「Blue tears」という曲が好きで好きで仕方なかったんですが、プレイしてから聞いたらまた改めて感動しました。
ていうかこれ、モロに水月の歌じゃん!!(何を今さら、と思われる方もたくさんたくさんいらっしゃるだろうに)

水月ってのは、この子ですよ↓
mitsuki01.jpg
私の嫁ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
・・・はいはい、みんなの嫁でした。

「Blue tears」、今まで栗林みな実が歌ってるのばっかり聴いてたけど(遙バージョン)、これからは水月バージョンも聴くよ!


とか言っておきながら遙バージョンを貼り。フルがこれしかなかったので。
しかも全く関係ない動画なので、サイズを極小にしてしまった。
(あ、そうそう。「Blue tears」については以前にも記事を書いています。こちら
しかし、藤本美貴についてもたくさん書いているので、超ヒマな方だけご覧ください(笑)。)

ていうか・・・、遙バージョンは栗林さんのアルバムに入ってるからいいですけど、この曲のマキシシングルはFC限定販売とかだった気が・・・。水月バージョンはもう手に入らないんじゃ?まぁ私はネット上から音源を探し出
でも音質を極限まで求める人はCDがいいんでしょうに・・・。それとも君のぞ系の何かのアルバムに収録されてるんですかね・・・。私が探した範囲では見つからなかったけど。


水月バージョン、ショートサイズのならありました。

遙バージョンのばっかり聴いてたっていうのは、ただ単純に栗林さんの歌声の方が好きだからっていう理由なんですが、なんか私がこの曲を初めて聴いたのは、こっちの水月が歌ってる方だったような気がすごくしてきた・・。
日高のり子さんの声にたまに似ている。


しかし、あれだなぁ。君のぞの他の曲を聴いても思うんだけど、栗林さんは作品の世界観を本当に大事にして曲を書いておられるのだなぁ。
ちょっと色々聴きなおしてこよう。

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初代涼宮は、遙ですね・・・。


この前買ったゲーム「君が望む永遠」をちょっとずつプレイしています。
私が買ったのはPS2のだから全年齢対象なんですけど・・・。(そこはやや物足りない感じ)

しかし・・・、なんなのよこの超絶鬱展開は!!
噂には聞いていたけども!
いつもこう思いながらプレイしてるよ!!↓

で?私に一体どうしろと???


今、第二章の8月9日くらいです。
キャラの説明とか面倒なので、自分の思うことをそのまま書こう。
もうね、遥は私にとって重荷でしかないのさ!
私は水月派!一章から水月ED目指すと決めとったんや(なぜか関西弁)。

しかしたま~に水月もウザくなることのある私・・・。
なんかもう・・・遥でも水月でもない他のキャラに乗り換えようかしらとも思ったり。
どうなることでしょうね。


それから・・・、茜役の人の演技が神がかってると思う。
kiminozo01.jpg
ていうかていうか・・・つい今ググるまで、茜の声は大谷育江さんだと思ってたんですね。やっぱベテランはすげぇわぁ~、と。
しかし調べたら茜役は「上原ともみ」という方で・・・。
エロゲだから名前変えてんのかしらとさらに調べたところ、上原ともみはむしろ水橋かおりさんの別名だそうです。

お、大谷育江じゃないのか!?

どう聞いても大谷さんの声にしか聞こえなかったよ・・・。
声・・・似てますね・・・すごく・・・。

水橋かおりさんは、確かなのはに出ていたはず。
いやぁお上手。茜のシーン、いつも本当に自分が責められてるようで鬱になりますよ・・・ハハハ・・・。


このゲーム・・・、ホントに暗~い気分になるので、少しずつやっていきたいと思います・・・。


少し前の記事で栗林みな実についてちょっと書きましたけど・・・、私が彼女を知ったのは、この曲がきっかけです。
ゲーム「君が望む永遠」の何かのシリーズの主題歌(すいません、詳しくないです)の「Blue tears」という曲です。
先日書いた私の勝手なアニソンランキングにもランクインしてます。
フルサイズの映像、これしか見つけられなかったんですが・・・、この衣装はちょっと・・・。
たぶん栗林さんがゲームの中で声を演じていた女の子の髪型と衣装・・・だと・・・思いますけど・・・。
彼女は美人ですが、こういう格好は、似合わないですね・・・。
白より黒が似合う、典型的なタイプだと思います(褒めてますよ)。
それから、栗林さんはCDよりもライブでの方が歌が上手いですね。

この曲をどうして知ったのかというと、君のぞをやったから・・・ではなく、藤本美貴がきっかけです。

藤本、知ってます?

gam05.jpgこの写真の右側の子です。左は松浦亜弥。
ちなみに、この2人はGAMというユニットを組んでいます。今後活動があるか分かりませんが・・・。

前にようつべで「藤本美貴」で動画を検索していたところ、結構上のほうに「美貴が望む永遠」っつーのが出てきまして・・・。
・・・?・・・と思って見てみたら、ミキティがあややに密かに想いを寄せているという設定で作られた誰かのオリジナルPVでした。で、バックで流れていた曲が「Blue tears」だったんです。

このOPV、すんばらしい出来でしたよ。



ミキティの「ボーイフレンド」の映像とか・・・。

GAMの「メロディーズ」の映像とか・・・。・・・あ、これいいな。なのででかでかと貼ります(あとで私が視聴するために)。すいませんもう何の記事だか・・・。
(このPVの美貴様はキャワいすぎます。4パターン一気に見れるなんて超お得ですね。作った方、ありがとうございます。)

これらの曲とか、他の楽曲などの映像を組み合わせて、見事に純粋な百合の世界(?)を作り上げていらっしゃいました。
あまりに秀逸なので、最初、GAMの新曲かと思って見てたくらいです。
歌の歌詞ともやけにバッチリ合っていました。

で、この曲はなんて曲なんだろうと調べたところ、シンガーソングライター兼声優の、栗林みな実に辿り着いたわけです。
私は、やはりアニメから逃れられない運命なのかもしれない・・・。

ちなみに「美貴が望む永遠」のOPV、ホントに気に入って当時毎日のように見てたんですが、ある日突然なくなっていて、ショックを受けました・・・。うおぉぉぉぉぉん!!(泣)
しかしありがとう!私とこの曲を出会わせてくれて!

この「Blue tears」を始めとして、栗林さんの曲は一途な恋愛の歌が多いです。多いです、というかむしろそればかり。
だから好き嫌いが分かれるかもしれませんね・・・。大人の方にはもの足りないかも。
しかし!大人になっても純粋な少女の心を持ち続けている私は、彼女の歌、好きですYO!
私が聴いたのはアルバム「Overture」と「passage」。ちなみに「Blue tears」は「Overture」に収録されてます。やっぱりこの曲がダントツで一番いいなぁ・・・。

彼女の曲はいい。いいのだが、栗林さんの声は高くてアニメ声寄りなので、CD一枚ぶっ続けで聴いたりすると、なんか疲れるんですよね。
浜崎あゆみとか、愛内里菜とかの系統なんでしょうなぁ。

だから、好きな曲を集めて、間に別の誰かの曲も入れたCDとかMDを作るのがいいかもしれませんね。
私は、坂本真綾とかと一緒に入れてます。(癒し系MDです)

また今さら系の記事でしたが、そしらぬふりして終わりたいと思います。
では!


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