音楽

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「年末最後の更新は、管理人が今年聴きまくっていた曲を紹介したいと思う」

「『今年リリースの曲』ではなくあくまで『今年よく聴いていた曲』なので、えっ今更?という曲がいくつもあるでしょうが、勘弁してくださいね」





23才の夏休み (神聖かまってちゃん)
http://youtu.be/swJWKcjFGY4

かまってちゃんはニコ厨を中心に今年ブレイクしましたね。
この人たちの曲はほとんど典型的アングラロックって感じなんですが、この曲は割と万人受けするものなんじゃないかと思います。



ときめき☆ガーディアン (片霧烈火)
http://nicoviewer.net/sm8288524

大きく分けると電波曲に位置づけられるのかもしれませんが、よく聴くと歌詞もなかなか良いです。
でも一番秀逸なのはメロディ。Cメロとか最後の方の英語のとこなんて最高。
今まで片霧烈火さんってそんなに好きじゃなかったんですけどこの曲でコロリと態度を変え手のひら返して好きになりました。
何度でも聴ける中毒曲。

あとロック的なアレンジがされているバージョンもたいへん良いです。
http://youtu.be/bk9tgzSUCmc



Breakthrough(Album Ver.) (平野綾)
http://youtu.be/R_Ee_Ti1AiI

平野さんの1stアルバム収録曲。このアルバムほんとにいいです。今更なんですけど今年の夏はこのアルバムばっか聴いてました。
スカコアが好きなのでこの曲を特に聴いてましたが、MonStARとかもよく聴いてました。
ていうかこのアルバムに入ってる曲ほとんど良いです。



ロッタラ ロッタラ (Buono!)
http://youtu.be/aWmKgNZUkqQ

しゅごキャラのEDのときも結構良い曲だなとは思ってたんですが、最近フルで聴いてすごい良い曲だなと見直しました。
このPVのみやびちゃんは良いみやびちゃん。



女子力←パラダイス (SUPER☆GiRLS)
http://youtu.be/GcA5OB8x7fc

今回紹介した中で唯一の今年リリース曲。
個人的に今年一番のアイドルソングです。Cメロが好き。やっぱCメロがある曲は良いですね。
この曲聴くまでSUPER☆GiRLSってエイベックスのアイドルなんでもっとアーティスト病発病してるグループだと思ってたんですけど、ちゃんとアイドルアイドルしてるんですね。
(アーティスト病はFairiesでした・・・。彼女たち若くて可愛いんだからもっと年相応の曲歌わせてあげればいいのに)



ウソつきあんた (藤本美貴)
http://youtu.be/12Sj5JQK1Uc

モーニング娘。の1stアルバムからのカバー。この曲を紹介したくてこの記事を書いたようなもん。
これ歌ったときの藤本さんはまだ10代だったと思うんですが、すごいですね貫禄が。
この曲もときめき☆ガーディアンとは別の方向で何度も聴いてしまう曲。
やはり私は藤本さんの歌声が好きです。




「まぁだいたいこんな感じだな」

「かなり駆け足の更新になってしまいましたが、みなさんも気になる曲がありましたら是非聴いてみてくださいね」
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「なんか凄いもの聴いちゃった」

MOTHER/平沢進


「『私は平沢進だぞ。平沢唯じゃない。』」

「もちろん管理人さんもけいおんきっかけで平沢さんを・・・と見せかけて実はそうではなく、Keyの麻枝准さん(AIR・CLANNAD等の脚本とか作詞とか作曲とかしてる人)が平沢さん好きということで聴いてみたみたいです」

「やばいほんとすごく良いわ、聴いてみて良かった!でも、この人の曲、公式サイトでかなりの数が無料ダウンロードできるみたいなんだけどいいの?大丈夫なの?」

「平沢氏はカスラッ・・・・・・JAS●ACのやり方に反対しており、自身の楽曲はJASR●C登録していないため、このようなことが可能。その上無料配信されている曲に関しては、ファイルに改変を加えず、非商用目的であれば、自由に使用して良いとのこと。インタビューでもこのように発言している」

メジャーレーベルを辞めて自分で配信するようになってからは、作品の売れ行きは伸びて、マーケットも広がってます。無料のMP3配信を監視していると、ダウンロードが24時間止まらないんです。そうしているうちに、次は世界中からCDの注文が入ってくる。そう考えると、無料で音楽を配信すること、コピープロテクトをかけないことは、プロモーションにつながるんです。これはものすごい威力ですよ。お金を払ってまで欲しいと思ってくれなければ、やってる意味がない。違法コピーしてそれで満足してしまうようなものであれば、それは自分のせいだと。作品がその程度のものでしかないと判断する姿勢を、今のところ持っています。

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0606/12/news005.html


「や、やだ・・・この人かっこいい///」

「平沢さんといえば、アニメ映画『パプリカ』のテーマソング、『白虎野の娘』も有名ですよね。KAITO(ボーカロイド)に歌わせた動画もニコニコでかなり伸びてましたし」

「『千年女優』の音楽もこの人だったのか・・・!今度パプリカと一緒にまたDVDを借りてくるしかないな・・・」


「最近、SCANDALに興味が湧いてきたのだよ」

「今、地味に話題のガールズバンドですね」




「確か、NHKのアニソンSPでけいおんのDon't say“lazy“をカバーしてた子たちよね」

「そうそう。常に制服着用というのが俺的にポイント高い。・・・つーかさ、ドラムの子(左から2番目)超かわいくね?」

「亀井絵里系統の顔ですからね。特に上の画像は異様なまでにそっくり・・・。いかにも管理人の好みという感じがします」

「あんなに可愛いのにドラムだからステージの奥に追いやられ、他のメンバーと比べるとカメラにもあまり映らないんだよなぁ。実にもったいない」

「ちなみに最近、新曲が出たらしいわよ」


瞬間センチメンタル/SCANDAL

そのうち消されるかも。


「鋼の錬金術師のEDらしいな。見てないけど。アニソンという括りになるためか、派手な曲展開となっており俺好みだ。やはりギター×2、ベース、ドラム(とボーカル)で構成される王道ロックバンドサウンドは良いな。これからもひっそりと彼女たちの動向を追っていくことにしよう」


「で?結局『阿久悠物語』は見たのか?」

「いきなり『で?』から始まる会話も珍しい・・・。見た見た。2回見た。レコード大賞のシーンで若かりし頃の研ナオコさんが一瞬映ったのが特に印象的だった」

「着目した点はそこですか・・・。でも、研ナオコさんもそうでしたが、あの頃の若者たち(特に女性)ってみんな実際年齢よりかなり大人びて見えますよね」

「確かに、ピンク・レディー役のモーニング娘。二人がやたら幼く見えたな」

「それより、俺は研ナオコさんが何の曲でレコ大ノミネートされたのかが気になる・・・」

「作品中でのシーンは1978年 (昭和53年)の第20回日本レコード大賞。その年の大賞はピンク・レディーの『UFO』で、研ナオコは『かもめはかもめ』で金賞を受賞している」

「かもめはかもめか!ありゃ超超超超名曲だからな。俺的には大賞。・・・どうでもいいがさっき『金賞』と入力して『筋少』と誤変換されていたな」

「決して間違いではありませんね。いつもなら管理人さんはそっちで変換していますから・・・」

「作品中では触れられていなかったが、この年は桜田淳子も『しあわせ芝居』でやはり金賞を受賞とのこと」

「ほう!こちらも中島みゆき先生の曲じゃないか」

「・・・そういや桜田淳子役の鈴木愛理も可愛いかったなぁ」

「桜田淳子さんは、アイドル系の曲よりも、しあわせ芝居みたいな感じの曲を歌った方がいいように思いますね。あくまで個人的な考えですけど」

「彼女は他にも『追いかけてヨコハマ』、『化粧』など、中島みゆきの曲を何曲か歌っている」

「けけけけ化粧だと!?あれを桜田淳子が歌ったのか!?」

「化粧って確か中島みゆきさんが若干泣きながら歌ってる、かなり暗~い失恋ソングですよね?」

「ああ、そして俺のちょっとしたお気に入り曲だ」

「先ほどようつべで桜田淳子バージョンを聴いてきたが、なかなか良かったぞ。少しみゆき先生の声に似ているな。みゆき先生の化粧はヤバいくらい暗めだが、こっちは『切ない』で済まされる感じのより広く受け入れられそうな仕上がりになっていた」

「歌って、それを歌う人によって雰囲気が異なってくるものなんですね」

「・・・下にこの記事に出てきた主な曲のYouTubeへのリンクを貼っておいた。興味があれば・・・聴いて」


『かもめはかもめ』 研ナオコ
http://jp.youtube.com/watch?v=NxwEpvDFXcE&fmt=18

『しあわせ芝居』 桜田淳子
http://jp.youtube.com/watch?v=dYXW3C_7GtM

『化粧』 中島みゆき
http://jp.youtube.com/watch?v=RxBQe2IXWME&fmt=18
これ・・・PV?それにしてもみゆき先生の表現力は凄まじい。

『化粧』 桜田淳子
http://jp.youtube.com/watch?v=_GKcKlxfCCs&fmt=18

おまけ。『化粧』 小田和正
http://jp.youtube.com/watch?v=brbb_Ur2Syc
音質は悪いけど・・・。
もはや別の歌。「あたし」を「私」、「あんた」を「あなた」に変えれば、小田さんの持ち歌だと言われても気付かないかも・・・。



最近、昔のフレンチ・ポップスとかなんかそのへんの曲ばっかり聴いてます。いや~いいわ!


まず、フレンチの真骨頂っつったらこれですよね。「シェリーに口づけ」。
せっかくなので楽しい空耳動画と共に。

この動画、元々Flashで、かなり前に流行ったやつみたいです。もうこうとしか聴こえない・・・!
この曲、凄まじい中毒性だ!それでこの動画でしょ、きっとあなたも気付けばリピートして見ているはず・・・。
しかしよくこんな空耳とかAAとか思いつくよなぁ。日本という国は技術もトップレベル、アホなこと考える力やそれに注ぐエネルギーもトップレベル・・・(←これについては世界一かも・・・)。
そんな日本が大好きだ。日本のサブカルチャー万歳!!


・・・フレンチ・ポップスの話でした。
上の「シェリーに口づけ」を歌っているのはミッシェル・ポルナレフ。
ミッシェル・ポルナレフって姫野カオルコが若い頃夢中になっていたという人じゃないか!これを歌ってた人だったのか!・・・と知り、早速彼のベストアルバムやら他のフレンチ系詰め合わせのアルバムやらわさわさ借りてきて、ハマりました。で、今に至る。
私でも知ってるような曲がかなりたくさんありましたよ。名曲ってのは時代関係なく、人の耳に残るものなんですねぇ。


ミッシェル・ポルナレフといえばこれも有名じゃないかと。

「LOVE ME PLEASE LOVE ME」
http://jp.youtube.com/watch?v=z4Hee4I254Y&fmt=18

この曲の歌詞はすごくすごく女々しさ大爆発って感じで、訳詩を読んでいると短気な私はちょっとイライラするくらいなんですが、フランス語ですし、普通に聴いてれば全っ然分かんないからOK!!
外国の曲の良さってのは、そこですね。美しいメロディラインと甘い歌声にだけ酔いしれていればいいという・・・。(ダメじゃん・・・)
しかし、他の国の人たちも日本みたいに母国語のほかに英語を交えて詞を作るんですね。


それから父に薦められたのはこれ。

「Holidays」
http://jp.youtube.com/watch?v=69-qE9wVg5A&fmt=18

あーいかにも父が好きそうなコード進行だ。
さっそく私も弾いてみようと、久々にフォークギターを手にとってみたり。
とりあえずコードを耳コピしてメモってちょっと弾いてみましたが、ギターの弦って細くて指に食い込んで痛いですね・・・。最近はベースばっか弾いてたので・・・。

しかしこの動画のポルナレフの奇抜な格好といったら(笑)!イカしてます。
格好と美しい歌声のギャップが素敵。



ポルナレフ以外だと、何回か貼ってるけどやっぱこれ。

フランス・ギャル 「夢見るシャンソン人形」
http://jp.youtube.com/watch?v=b46d_zk5CKI&fmt=18

私の超お気に入り曲。彼女のベストアルバムも借りてきました。
あー私もフランス人に生まれたかったなぁ・・・。でもカタツムリは食べたくないや!(この発想の狭さで私の井の中の蛙ぶりがよく分かる)



シルヴィ・バルタンの「あなたのとりこ」も超有名ですね。

「あなたのとりこ」
http://jp.youtube.com/watch?v=91tDcrptjKI&fmt=18

「シェリーに口づけ」とこの曲って、ドラマ「ウォーターボーイズ」で使われてたらしいんですが、見たことない私は、これ聴くと音無可憐を思い出す・・・。
10代の子とかは知らないかもなぁ。昔、「おそるべしっっ!!!音無可憐さん」という、白鳥麗子と同じ原作者のドラマが・・・ってまさか白鳥麗子も知らなかったりするんだろうか。

いや~時が過ぎるのは早いなぁ。あのおバカアイドル、榎本加奈子も略奪愛の末結婚、今では子供もいるんだもんなぁ。
思えば私が初めて好きになった美少女は榎本加奈子であった。世の中にこんなに綺麗な顔の子がいるのか!と消防の私は唖然としたものです。
あの頃「家なき子」というドラマがすげーヒットしてまして・・・、ってまた話が長くなりそうなんで、割愛。



あとは・・・、「サン・トワ・マミー」って、シャンソンだったんですね・・・。

アダモ 「サン・トワ・マミー」
http://jp.youtube.com/watch?v=234AAbCrMz4&fmt=18

この曲は後藤真希がカバーしていて知り、好きになった曲。
元々男性目線の曲だったのか!
「サン・トワ・マミー」って、訳詩を見ると、「きみがいなければ」って意味のようです。
へ~。なんとなく頭の隅のほうで、船の名前的なものだと思ってました。なぜ?・・・たぶんポケモンの「サントアンヌごう」の影響だろう・・・。



以上、誰でも知ってるフレンチ・ポップスとかそのへんの曲(シャンソンとの線引きがよく分かりません・・・)をご紹介しました。
邦楽でもそうなんですが、私は60~70年代の曲が好き。80年代入るとまた違う。なんか新しい感じがします。
自分、80年代生まれですしね。まだ若いから!!!!!

しかしたまに、好みから言って、生まれる時代を間違えたんじゃないかしら・・・と思うことがあります・・・。
そしたら「B型の説明書」という本に全く同じことが書いてました。やっぱそうですよねー。


・・・あぁ、トゥートゥートゥマシェリーが耳から離れない・・・。


昨日レンタルショップに行ったら、「研ナオコ ベスト・セレクション32」なる素晴らしいCDが新作で置いてありました!
いつの間にこんなの出てたのさ!誰か教えてよもう~!
曲目見たら、MDに録ってある「研ナオコ 名曲全集」にも入ってない曲が結構入っていたので即借りさ。
(まぁでもさすがにかなりカブってますけどね・・・)

私のテーマソング(勝手にテーマソングにしている)「ひとりっぽっちで踊らせて」もしっかり入ってるな。よしよし。
「雨の日の映画館」が入ってないのだけが残念。

それから「夏ざかりほの字組」は入ってるんですが(田原俊彦と歌ったやつ)、割と最近、つい数年ほど前にToshi & Naoko が再結成(?)して「恋すれどシャナナ」っていう曲を出したと思ったんだが、そっちは入ってないのか・・・。
NHKの歌番組で一度見たきりですが、結構いい曲だったかと。
未だに音源が手元にないから、入れてほしかったなぁ・・・。


しかし「ひとり上手」「ワインレッドの心」「ダンスはうまく踊れない」とか、カバーしてたのか!これはワクテカが止まらない。
私が知らなかった曲は、親に聞いてみたところどうやらカバー曲が中心っぽい。

さっそく聴いてみましたがやっぱ良かった!
やっぱり上手いなあこの御方。


研ナオコ大好きだ。
彼女の曲の中でも、私としてはやっぱ中島みゆきが作った曲が特に好き。
みゆき先生の曲を彼女が歌うと、先生の恨みがましさ(笑)がいい感じに中和されていい塩梅。
しかし女の悲しい感情はしっかり歌ってくれるという。


そんなわけで私は「研ナオコ 中島みゆきを歌う」というアルバムが非常に非常に非常~に好きなのです。

ちなみになんと!FC2ブログの新サービスで、ニコニコ動画をブログに貼り付けられるようになりました!ありがとうFC2さん!!
これでニコのアカウントがない方でも見れますよ・・・。
これから積極的に活用していきたいと思います。
(登録制の意味がなくなっていく気もしますけどね・・・)

早速貼ってみました。上に貼ったのと同じ動画です。


この動画アップしてくれた方、マジでありがとうございます。
(ていうかこの貼り付け機能、コメまで見れるのか)

アルバム収録曲がワンコーラスずつに編集されているようです。
曲目は、


1.時代 2.しあわせ芝居 3.わかれうた 4.追いかけてヨコハマ 5.アザミ嬢のララバイ 6.この空を飛べたら 7.かもめはかもめ 8.LA LA LA 9.窓ガラス 10.あばよ 11.雨が空を捨てる日は 12.強がりはよせよ


捨て曲が一曲もないわ。素晴らしすぎるアルバム。夜のドライブにぴったりだよマジで。
ちょっと根暗な話をすると、これ聴きながら酒飲んで泣くのもいいですよ。(暗いな・・・)


特に好きなのはやっぱ「あばよ」はもちろんなんですが、「かもめはかもめ」と、それから「この空を飛べたら」。ていうか全曲いいんですけどね。

「かもめはかもめ」・・・。東京にいて仕事とかなんかとにかくいろんなことに疲れ、精神的にちょっとヤバかったとき、台場海浜公園の浜辺で東京湾を眺めながらよくこれ聴いてた記憶が・・・(笑)。
かもめになり、空を飛び海を越え、誰も自分を知らないどこか異国に消えてしまいたいと本気で思っていたテラワロス。(実は今も微妙に思ってるけど)

♪空を飛ぼうなんて悲しい話を いつまで考えているのさ~♪

・・・というわけで偶然にも微妙に話が繋がった、「この空を飛べたら」の方は元々は加藤登紀子さんが歌った曲ですし、作った中島みゆき自身も何かのアルバムで歌ってましたけど、私は研ナオコが歌ったバージョンが一番好きです。


ああそれにしてもなぜこのアルバムには、私のテーマソング(しつこい)の「ひとりぽっちで踊らせて」が入ってないんだろう・・・。中島みゆきの作詞・作曲なのに・・・。
あと出来れば「みにくいあひるの子」も入れていただきたかったが、このアルバムはこの曲数だからいいのかもしれませんね・・・。(でも実際はカラオケバージョンも何曲か入っているという(笑))


余談ですが30年位前に地元の旧市民会館(今はもうない)に研ナオコ様がコンサートにいらっしゃったらしい。
うちの両親が見に行ったそうで、うらやましくて仕方ない。
母は「泣いた」と言っていた。そりゃ泣くに決まってるさ。ああうらやましい。
こんな田舎の僻村にいらっしゃっただけでも奇跡なのに。

クソッ!30年前に生まれてさえいれば・・・!(生まれていても曲の良さを理解するにはもうちょっと年数必要か。ああ・・・)


ああダメだ。研ナオコの話しだすと止まんね。
なので今日はこの辺で。

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昔の歌は、歌詞見なくても歌詞が分かるのが素晴らしいですよね。

・・・つーかヤバい、書きすぎた。