2008年10月

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「マナマナこえぇぇぇぇぇぇぇ!」

「『君が望む永遠』(PS2版)、穂村愛美エンド、やっとクリアですね」

「このゲーム全年齢対象とかやっぱおかしいだろ・・・。普通のギャルゲーだと思ってプレイしたら絶対にトラウマに・・・(別キャラルートとは別の意味で)」

「マナマナエンドは、もうギャグとかネタだと割り切って考えると、心の傷が軽減されるんじゃないか?」

「確かに後半の展開は・・・ある意味笑えますからね」

「バ、バカ!笑ったりしたらマナマナに何されるか・・・」

「すっかり飼い慣らされやがって・・・。ちなみに、このEDがあまりにアレだという理由からか、全年齢対象PS2版では、PC版にはなかったマナマナ純愛エンドも存在するようだぞ。そっちもクリアすれば彼女への見方も変わるかもな」

「あのインパクトはなかなか拭い去ることが出来ないと思うが・・・。まぁそのうちに」

「・・・ところで・・・、今回の記事タイトルは『トラウマゲーム』なんですが、他にも何かトラウマになったゲームはありますか?」

「よく言われているのが、ドラクエのぼうけんのしょが消える音や、FF7でエアリスが刺されるシーン、それから俺たちにとっては記憶に新しい、ゼノギアスのソイレントシステム・・・などのようだな」

「本当にシタン先生はドSです。・・・もっとも、そこがまた良いのですが・・・」

「俺はあれだ、『ダブルキャスト』!これマジで今までで最大のトラウマゲームだぜ・・・」

「ああ、確かあのゲームには、どの選択肢を選んでも必ずバッドエンド(殺される)になってしまう『ジェノサイド編』というルートが存在して・・・」

「そう!それの『狂気(4)』ってエンディング!これが怖すぎる!・・・次々と仲間たちが目の前で殺されていき、一番最期に一瞬、今まで顔が分からなかった犯人の、返り血を浴びたそれこそ狂気に歪んだ表情のアップが・・・」

「俗に言う、∀゚)クワッ ってやつですね」

「あのクワッは本気でトラウマ!初めて見たときマジで3cmくらいは飛び上がったんじゃないだろうか。昼間だったのにしばらく寒気が止まらなかった。もう、その日は一日無駄に母親に話しかけていた・・・(一人でいるのが怖くて)」

「お前、かなりのチキン野郎だな・・・」

「・・・実は、少し前に懐かしくてチラとダブルキャストのプレイ動画を見てみたんだが、その後3日間くらい風呂に入るのが怖くて仕方なかった・・・。∀゚)クワッ とトマト風呂を思い出しちまって・・・」

「ああ、確かあのトマト風呂のシーン、よく見ると殺された部員の女の子の腕が・・・」

「そ、それ以上言うなぁぁぁっ!その件については動画で誰かのコメント見るまで気付かなかったんだ!・・・ああ、プレイして10年近く経っているのに、新たなトラウマが形成されてしまった・・・。風呂が怖い・・・」

「ドンマイ。流血表現等かなりリアルなゲームのようだがな・・・。先日、CEROレーティングの話をしただろ?このゲームはPSP版ではCERO B(12才以上対象)らしいぞ」

「えええええええ!?だからなんでゼノギアスがDでこれがBなんだよ!たぶん審査員ジェノってないだろ!」

「後藤圭二氏のキャラクターデザインの印象だけでBと決めたんじゃないですか?」

「・・・・・・・・俺はキャラデザに騙されてトラウマになったうちの一人です!」




キャラデザに惹かれ友人に借りたのが運の尽き・・・。
まぁ、なんだかんだ言って全エンディング見ましたが(20個くらい?確か)。
バッドエンドが異様に多かった・・・。

あ、あと分かる人はあまりいないと思うけど、SFCの『ガイア幻想紀』というRPGも全体的にちょっとトラウマ・・・。
しかしとても良いゲームなのでスーファミが好きな方はぜひ。
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「ネタがないのでとりあえず秋の新ドラマの話でも」

「ドラマはあまり見ない俺だが、『流星の絆』、これは今をときめく東野圭吾が原作のうえ戸田恵梨香が出てるってんだから見ないわけにはいくまい」


かわいい



「うおぉぉぉ!可愛すぎるぜ戸田恵梨香!」

「相変わらず声は低いですけどね・・・」

「それより・・・東野圭吾の本は長門有希の100冊にも入っている。・・・読んだ?」

「『名探偵の掟』な。読んだ読んだ。小学生でも読めそうな読みやすさだった。今度は他の作風のものも読んでみたいと思っている」




本といえば・・・、『ハイペリオン』が分厚すぎて一生読み終わらないかと思った件。



「『ハイペリオン』とは・・・、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』内で、長門さんがキョン君に貸した海外のSF小説ですね」

「長門有希の100冊にある『エンディミオン』を読む前に、前作にあたるこのハイペリオンを読もうと思ったんだが・・・。上の絵だと結構薄く見えるだろ?違うんだよ、実際はすっっげぇ厚いの!」

「ふん、あれくらいで厚いなどと・・・」

「いやいやいやあれは充分厚いだろ!厚モノは京極夏彦で慣れているつもりだったが、あれ、文字数に関してはさらに上をいっているぞ!その上、SFなんて普段全く読まないジャンルだから、雰囲気にもなかなか馴染めない。ページをめくってもめくっても残りページの量が減っていないような錯覚に陥った」

「で、結局ちゃんと最後まで読めたのですか?」

ちょっとだけ流し読みしてしまった部分もあるがなんとかな。いやぁ、一生読み終わらないのではという気分になったのは『鉄鼠の檻』以来だぜ・・・」

「・・・続きの『ハイペリオンの没落』は?・・・読んだ?」

「え、えーと・・・・・・・。すいませんまだ読んでません」

「・・・読んで。名作だから」

「はい・・・あの・・・そのうちに・・・」




そのうちに・・・・・・。

あ、そういえば今日から相棒だ。


エリザベスは松浦がほしいな。
サカキもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「エリザベス」が書きました。


「ヤフーのトップページにこんなニュースが・・・」

なっち、ミキティ、あやや…来年3月一斉にハロプロ卒業へ

アイドル軍団「ハロー!プロジェクト」に所属する年長組メンバー計25人が、来年3月末で一斉にハロプロを卒業することがわかった。所属事務所が19日、公式ホームページ上で発表した。元「モーニング娘。」の安倍なつみ、吉澤ひとみ、藤本美貴や里田まい、松浦亜弥らも含まれ、ハロプロとして参加するコンサートは1月31日と2月1日の横浜アリーナ公演が最後となる。

 プロデューサーのつんく♂は「結成より10周年を過ぎ、この先新たな活躍をしていくためにも、今までの自らの既成概念を蹴破って旅立つ勇気が必要だと考えました」とコメント。元「モー娘。」の中澤裕子は「それぞれのメンバーが次のステップに歩み出し、これからも全力で多くの皆様に夢や感動を伝えてまいります」と決意を述べている。

 卒業するメンバーは次の通り。

 モーニング娘。OG(中澤裕子、飯田圭織、安倍なつみ、保田圭、矢口真里、石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美、紺野あさ美、小川麻琴、藤本美貴)▽稲葉貴子▽里田まい(カントリー娘。)▽メロン記念日(斉藤瞳、村田めぐみ、大谷雅恵、柴田あゆみ)▽前田有紀▽松浦亜弥▽三好絵梨香▽岡田唯▽音楽ガッタス(吉澤、石川、里田、紺野、是永美記、能登有沙、仙石みなみ、澤田由梨)

by ヤフーのニュース

「これはいいブログネタ・・・」

「最近ネタ不足だったからね・・・。ではこの記事について何か一言」

「こんなことするよりいっそのことモーニング娘。を解散させてしまえばいいのに」

「そんなことになったらたぶん、ここの管理人さんの推しの亀井さんの仕事はなくなってしまうのでは・・・」

「しまった!それは困るぜ!しかしもう既にモー娘。の存在意義は・・・。・・・くそっ、これこそがヤマアラシのジレンマ・・・」

「ヤマアラシは全然関係ないと思うんだけど・・・」

「ただのジレンマですね。・・・まぁ、こんな感じで今回の件は、例えハロプロファンでも結構どうでもいいよ、って感じなんじゃないでしょうか。分かりませんけど」

「そういうことだな。そんなことより、任○堂法務部の警告書がついにネットに流出しちゃった件について語ろうぜ!」

「その件はちょっと危ないから・・・よそでやってよね」




○天堂こえぇ!自分の中で任天○株がちょっとだけ下がった。
・・・ちょっとだけです本当です。


「前回少し『君が望む永遠』の話をしたが、大事なことを言い忘れていた。茜は俺の嫁」

「じゃあ俺は水月をもらう」

「それでは僕はすかいてんぷるの崎山店長を・・・」




『渋っ!!』


「・・・待って・・・。遙のもらい手がいない・・・」

「ここの管理人さん、遙はまぁそんなに嫌いではないらしいんですが・・・。なんとまだ遙でクリアしていないという

「おい、それで君のぞを語るなよ・・・」

「しかし、茜エンドについては4つ全てクリア済みだということだ」

「・・・なんという偏愛ぶり・・・」

「で、とりあえず遙は後回しにしてサブキャラエンディング集めにかかっているみたいですよ」

「・・・遙信者に殴られること確定」

「・・・言い訳をするならば、メインキャラの感動は後に取っておく、と。・・・そういうことにしておこう」

「しかし、サブキャラエンディングも捨てたもんじゃないぞ。ていうか、捨てるな。・・・天川さんエンド、あれはヤバい。・・・ここから先、なるべくネタバレ書かないように頑張るが・・・」

「天川さんがまだの人は見ない方がいいかもしれませんね。・・・いやぁあのエンディングは号泣必至です」

「ある意味水月エンドより泣けるかもしれない・・・」

「だよな!俺は今まで天川さんはサブキャラ中のサブキャラとしか見ていなかったんだ。それが最後には主人公と共に大号泣・・・。俺と主人公のシンクロ率が初めて400%を超えた瞬間だったぜ・・・。もう天川さんのこと、サブキャラとか言えん」

「俺なんか彼女が『いつか犬を飼って自分の名前を付け、思い切り甘やかしたい』とか言ってる時点でもう泣いていたぞ」

「天川さんルートは最初こそやっちゃった系ですが、全体的に良いストーリーですよね。サブキャラルートでこの出来とは・・・」

「そうそう、そして最後は・・・」

「それは禁則事項。ネタバレ禁止」

「だな。俺もネタバレを一切知らなかったからより号泣できたのだ」

「おっと失礼。しかし、天川さんルートこそが、『君が望む永遠』というタイトルにピッタリだと思わないか?」

「確かに。ただ、まだ全キャラで攻略していないのではっきりとは・・・」

「次はあゆルートあたりをいってみるか」

「・・・いや、次こそはマナマナエンドを・・・」

「こえぇぇよ!マナマナは怖くて避けてるんだよ!」

「中途半端にネタバレを知っていると中途半端に恐怖ですね。しかし、怖いもの見たさというのもある・・・」

「まぁ、PS2版だからそこまで怖くはないだろう・・・という期待にかけてみてもいいかもな」


「最近気付いた。PSPオンライン配信のゼノギアスがCERO D(17才以上対象)になっている件」

「確かにソイレントシステムの缶詰のアレはアレな感じですが、それでもせいぜいB(12才以上対象)くらいでいいのではないかと・・・」

「全くだな。元々PSで発売された当時は全年齢対象だったんだろ?一体現在のCEROレーティングの基準はどんな感じなんだ?」

「それはここを見るといい・・・。以下、レーティングの対象となる表現項目をコピペしてみた」


レーティングの対象となる表現項目
〔性表現系〕
●キス
●抱擁
●下着の露出
●性行為
●裸体
●性的なものを想起させる表現
●不倫
●排泄
●性風俗業
●水着・コスチューム
〔暴力表現〕
●出血描写
●身体の分離・欠損描写
●死体描写
●殺傷
●恐怖
●対戦格闘・ケンカ描写
〔反社会的行為表現系〕
●犯罪描写
●麻薬
●虐待
●非合法な飲酒及び喫煙
●非合法なギャンブル
●近親姦・性犯罪等
●売春・買春
●自殺・自傷
●人身売買等
〔言語・思想関連表現系〕
●言語・思想関連の不適切な描写


「ぶwwww見ろよwwwwwキスと抱擁が性表現に位置づけられているぞwwwwwwだったら欧米人はどうなるのかって話wwwwwwwwww」

「そんなに草を生やすな気持ち悪い。・・・しかしこの場合、そう表現するのが最も的確かもしれん。なんというかこう・・・失笑するしかないという感じだ」

「しかしこれはあくまで国内のみでの基準なんでしょう?日本独自の武士道精神やらなんやらに則ると、キスや抱擁も性表現の一部となるんじゃないですか?」

「だが、先ほどリンクしたCEROホームページのTOPでは、外国人の子供たちが楽しそうに笑っている。武士道精神とは程遠い、実に国際的な雰囲気」

「確かに、国際化社会を絵に描いたようなTOPページなのだがな・・・」

「・・・なんかもう、写真の子供たちが『ニッポンジン、ナサケナイ』とせせら笑ってるように見えてきたぜ」

「まぁ、キスや抱擁にも程度がありますからね・・・。それより、ゼノギアスがCERO Dとなった理由で考えられるのは・・・」

「出血描写、裸体」

「あとは性行為か?しかしあんなものかろうじて事後と分かるだけであるし・・・」

「所詮3等身ドット絵」

「だよな。やはり大きな原因はソイレントシステムなのだろうか。・・・にしてもこのレベルでDとは、最近のガキ共は過保護に育てられているな」

「それだけ危ない世の中、ってことじゃないですか?それに、ゼノギアス等のPSソフトはともかく、最近のゲームはどんどんリアルになってきていますからね」

「そうだな。しかしこのままだと、将来血を見ただけで卒倒してしまう国民が急増しはしまいだろうか・・・」

「中世の貴婦人かよ」

「軟弱な若者が育ってしまうという懸念はある。ゲームの規制に限らず、全体的な教育の傾向がそうなってしまっている」

「最近はモンスターペアレントなんて言葉もよく聞きますね」

「奴らがガキの頃からもうそうなってしまっていたわけで・・・。そうするとさらにその親や教育にも原因があるわけで・・・」

「・・・ええい、考えていくとキリがないじゃないか!」

「どちらにしろ、これから良くなるという見込みは薄い。むしろ悪くなる可能性の方が高い」

「それに、規制されればされるほど興味が強くなるというのが人の常ですからね。厳しすぎる規制は逆効果ではないかとも思います」

「まぁ、CEROに話を戻せば、Z以外はあくまでこのくらいの年齢向きであるという基準のようなもので、何歳だろうと購入は自由なんだがな。それでもその基準が昔より厳しくなっているのは確かだ」

「・・・厳しくなっている・・・確かにそのはずなんだが・・・、俺としては『君が望む永遠』(PS2版)がなぜ全年齢対象なのかが理解できないんだが・・・」

「ああ、これはCERO未審査になっていますよね。まぁ、元がPCエロゲでも、露骨な性的描写やグラフィックはカットされたり、差し替えられたりしていますから問題ありません」

「差し替え方が一部微妙。なぜ風呂場なのにTシャツを着ているのかが意味不明」

「いやいやそれより、いくらPS2用に直したといっても、これはアウトじゃないかって表現がかなりあるぜ。あれは明らかに欧米人のスキンシップの域を遥かに超えている!」

「しかしこの作品は、性なしにはどうしても語れないわけであるし・・・。まぁ、純粋にストーリーの面においても、子供には見せられるようなものじゃないがな。プレイすることによる精神的ダメージも考慮すると、レーティングをつけるならばこれこそがCERO Dなのではないかと・・・」

「誰がなんと言おうと、偉い人が全年齢対象と言ったらそうなのですよ。よってこれからもそのままでよいのです」

「これは間違って小学生が手に取ったら大変・・・」

「うむ、トラウマ確定だな。中高生でも同様、内容もほとんど理解しきれんだろう。つーわけで個人的に勝手にレーティングつけるならDいや・・・Z!」

「ゼノギアスですらDと考えると、それくらいでもいいのかもしれんな」

「というわけで18・・・じゃ分からんか、20歳以上が君のぞやるのは義務ということで終了」



「テンプレートの色が変わったわね」

「なんとなく・・・『みかん絵日記』を思い出しそうな色合いです」

「しかし・・・なぜトップ画像がアスカ?」


TOP画像



「自分で作ってみたものが気に入らなかったので、何かオレンジ色っぽい画像はないかとPCのフォルダを探したところ、これの元絵があったそうです」

「相変わらず・・・適当なんだな・・・」



TOP絵はすぐに変えるかもしれないけど、テンプレートの色はしばらくこれでいく・・・つもり・・・です。


ほしな歌唄の新曲出ないかなぁとか思っていたのだが、もう既に出ていたらしい。

「Black Diamond」

今回の曲もなかなかイイ感じ。
相変わらず歌唄というより「水樹奈々」だが、もう慣れた。


「・・・ねぇコレ、8月発売なんだけど。気付くの遅すぎじゃん?」

「田舎では放映が大幅に遅れているうえ、毎週録画して見ていない分がたまりまくっているから最新の話題にはとうてい追いつけん・・・。この前見た回は冬だった。スノボをしていた・・・」

「ちょうと季節一周分ほど遅れているということか・・・」

「ダメじゃん!遅れすぎ!ためてないでさっさと見ればいーじゃん!」

「絶チルも録り始めたからこれからさらにたまっていきそうだ・・・。そろそろHDDの容量がヤバいからここらで一気に見てしまわないとな・・・」




この前「迷宮バタフライ」を歌っている回を見たばかりなんだけど・・・。(遅すぎ)

ほしな歌唄のアルバムが出たら、買うだろうなぁ。


「ひゃっほーい!『絶対可憐チルドレン』のアニメ、こっちじゃ映らないと思い込んでたんだが、どうやら放送されてるみたいだぜ!」

「田舎だと見たいアニメがあっても映らないことの方が圧倒的に多いから、放送局をチェックすることもしないのよね・・・。今回知ったのも偶然よ」

「『製作 テレビ東京』とか書かれてるともうね・・・。絶対映らないと思ってしまう」

「こちらでは『しゅごキャラ!』のすぐ前の時間帯に放送されているみたいです。しかししゅごキャラをリアルタイムで見たことなんてありませんから、気付かなかったのも無理はありませんね・・・」

「本放送から7話遅れくらいのようで、今度は第21話らしい。まぁマンガも途中まで読んだことだし、今からでもついていけるだろう」

「・・・あとでちゃんと全話見なさいよ」




・・・ちなみに今日の深夜から始まる『魍魎の匣』は映らない・・・。悲しい・・・。


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「そして・・・、ついに40000ヒットです!ありがとうございます!」

「しかし、前にも言ったかもしれないが、このブログの○万ヒット記事ほど意味のないものはない・・・」

「特に何をするってわけでもないからね・・・」

「ただ単に、『ああ、このくらいのカウント数なのだなぁ』ということを噛み締めるだけの記事ですからね」

「で、でも、見てくださった方への感謝を伝えるという大事な役割もありますから・・・」

「まぁな、何事にも感謝の気持ちを忘れてはいけないな」

「では待ち受け的なものなどについては続きを読むで・・・」





人生は重いジャンルを背負って山を登っていくようなもの……ですよね。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪