2009年01月

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「PSP-3000に新色が追加される模様」

PSP®「プレイステーション・ポータブル」(PSP-3000)に新色シリーズ、CARNIVAL COLORS (カーニバルカラーズ)登場
~色鮮やかなカーニバルの“華やかさ”と“楽しさ”をイメージ~

「バイブラント・ブルー」、「ラディアント・レッド」 発売日 2009年3月5日(木)
「ブライト・イエロー」、「スピリティッド・グリーン」発売日 2009年3月19日(木)
希望小売価格 19,800円(税込)

セットでお得なバリューパックやアクセサリーも同日発売 (→詳細


「赤いのかっけええええ!ほしいいいいい!!」

「グリーンのもなかなか上品な色ですね」

「スカーレット・オハラを思い出す。実にエレガント」

「こうなってくると3000も欲しくなってくるが・・・。それでもPSP-2000(ホワイト)は俺の嫁。最近すごく愛着が湧いてきた」

「3000は未だにCFWが入れられませんしね・・・。CFWを一度導入してしまうと公式FWではどうしても使い勝手が・・・」

「エミュレーターを抜きにしても、便利な自作ソフト・プラグインが多々ある故・・・、やはりCFWは手放せない」



公式FWでも、
・スクリーンショット機能
・ワンボタンで画面表示をOFFに出来る機能(同時にCPUクロックもダウンさせてくれればなお良し)
・バッテリー残量を%で常に表示させる機能(もちろん表示ON/OFF切り替え機能有で)
・FLV形式の動画でも再生可に(これ是非実装して欲しい)

・・・くらいできるようになればかなり使い勝手は上がると思う。
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最近また『君が望む永遠』をプレイ中。エンディングフルコンプまであと4つくらい。
・・・ていうかこれいつになったら終わるんだろう・・・。買ってからもう一年くらい経つんだが・・・。

今回は今さらだけど『水月が水泳を辞めた本当の理由』についてまとめてみようかと。
水月ルートで、『どや、こいつ(水月)はこんなに悪い女なんやでぇ!』という具合に茜の口から語られる真実。
しかし自分は、その事実のどこが悪いのかさっぱり分かりませんでした。
あのシーン、かなりややこしいし難しいですよね。よね?
さっぱり分からなかったので自分なりにまとめてみました。まとまっていないかもしれませんが、とにかくまとめてみたのです。

~水月が水泳を辞めた理由~
水月自身が孝之(主人公)に伝えていた理由
→遙の事故で水泳一辺倒だった自分の人生を考え直し、わざと記録を落として実業団に行かなかった。

茜が語った、水月が水泳を辞めた本当の理由
→遙の事故が自分のせいだと責任を感じ、力を出すことができず、実業団に行けなかった。

孝之が、遙が事故に遭ったのは自分の遅刻のせいだと常に自分を責めていたのに、水月がそれを一度も否定しなかったのは(遅刻の原因は水月が直前まで孝之と話し込んでいたせいでもあるのに)、自分のせいだと言ってしまったら、孝之は水月のそんな考えまで背負い込んでしまい、遙のことも水月が記録を落としたことも全部自分のせいだと思い込んでしまうから。
そうなると水月の傍にいることは孝之にとって義務になってしまい、それは彼女の望んだ姿ではない。
だから水泳を辞めた本当の理由を隠していた。

・・・まとめたつもりが、やっぱよく分かんね。

この後慎二がすかさず「茜ちゃん、速瀬はそんな奴じゃない!」とか言うんだが、上記理由はそんなに悪いことなんだろうか・・・。つーかそんな大した話じゃなくね?(←初回の私の感想)
この話の論点は言うまでもなく、水月はなぜ嘘をついていたのかってところなんだけど、茜からすれば水月は孝之と付き合いたいがために嘘をついた、ということらしい。
はぁ、つまり義務感とか無しで付き合いたかったってことだよね?でもそこまで軽蔑されるような話か・・・?

あ!今気付いたけど遙か!遙を忘れてた。孝之には遙という彼女がいる(一応まだ生きてるし)ということを前提にして考えると、ちょっと分かるかもしれない。
しかも、水月と遙は親友同士だったわけだし・・・。

でも、水月が、遙の事故は自分のせいでもある、ということを言わなかったのは、孝之が全てを背負い込んでしまわないようにという純粋な水月の思いやりだったんじゃないのか、と自分は解釈したので、これが軽蔑されるような理由とは思えなかったのです。
だから慎二も、茜の言ったことを否定した、ということなんでしょうね。

・・・しかし、まだまだこれだけでは終わらず、この後さらに今度は慎二から、水月が記録を落とした本当の理由が語られることになる。(この時点でもう頭こんがらがってるのに・・・)

慎二が3年間隠し続けていた、水月が記録を落とした本当の理由
→遙が事故に遭い、廃人のようになってしまった孝之を見て、彼がどれだけ遙を好きだったか知り、ショックを受けたから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

あれ?やっぱ遙のことは結構どうでもいいんだ・・・。

いやいやさすがにそんなことはないだろう。これは『本当の理由』っていうより『一番の理由』であり、水月が遙の事故に関しても、口には出さないが相当責任を感じていたのは事実・・・だと思う。
(孝之が『オレの気持ちなんか分かんないだろ』とか言う度に水月が『分かるよ!』って言ってたのは多分このことだろうし)

でも、さすがにこれは隠すわな。
こっちは明らかに孝之が原因なので、もし伝えてしまったら彼は遙の事故の件と水月の人生を台無しにしてしまったこととで痛烈なダブルパンチを食らったことになり、激しく落ち込む・・・どころではなく、下手すれば死んでたかもしれない。
なので、やはり水月が本当のことを隠していたのは、孝之のためだったのだろうというのが自分の結論。


・・・とまぁとりあえずこんな感じで水月が水泳を辞めた本当の理由については終了なのだが、ここでアホ之がわけの分からないことを言い出す。


「もし、水月が実業団に行かなかった本当の理由をその時知っていたら、茜ちゃんの言う通り、多分オレは水月とは付き合っていなかっただろう」



・・・・・・え?そうなの????

ここが一番意味不明だった。というか、今でもよく分からない。
こいつ(孝之)の性格的に、水月の水泳選手としての道が閉ざされてしまったことに罪悪感を感じたまま彼女とは付き合えないってことみたいなんだけど、なんかやっぱりまだよく分からない。
むしろこいつって義務感や罪悪感でずるずる付き合っちゃうタイプじゃね?

あーもうこの主人公わけわからん・・・。
本当にこいつの言動は意味不明。・・・実はこのセリフの前に茜の告白タイムがあり、その際にこいつはなんとこんなことを言ってしまっているのだ。


「もしも、オレが君の気持ちを知っていて、そして3年前、オレの傍にいてくれたのが君だったら・・・どうなっていたかわからない」

「オレが君を・・・愛していた可能性は十分にあったと思う。オレにとって君は、それだけの存在なんだよ」

「でも実際に時間を重ねてきたのは水月(ry



はぁ?こいつ、何言っちゃってんの?????

あーあ、しねばいいのに。
いるよねー、こういう余計なことまでペラペラペラペラ喋る奴。

つーか・・・え?何?つまり誰でも良かったってこと?違うの?どうなの?

あーもうホントこいつの思考は理解不能・・・。


以上、横道にも逸れましたが水月が水泳を辞めた理由についてまとめてみた。(正直全然まとまっていないけど)

2章でつらかったのは、茜の態度の急変。孝之に対してもそうなんだけど、水月に対して変わってしまったことが一番つらかったなぁ・・・。なのでこのシーンもつらかった。何度も言ったとおり、会話の意味はよく分からなかったけど(!)、水月がまた責められているのは分かったので。
それだけに、水月エンドでの茜のインタビュー記事には相当泣いた。
1章では全く興味がなかったのに、先ほども少々書いた茜の告白シーンとこのインタビュー記事で一気に彼女が好きになってしまった。

最後は結局茜の話になってしまいましたが、そういうわけで水月ルートはオススメ。水月アンチの方も是非。遙の良さ(強さ)が分かるのもこのルートだと思うので。


モーニング娘。のニューシングル『泣いちゃうかも』が2月18日にリリースされるらしい。

とりあえず聴いてみました。

(時間によっては重いかもしれないけど若干高画質なDohhh UP!動画はこちら


こ・・・これは・・・!

亀井絵里の結構長いソロがある!これは珍しい!
1番ラストの方で妙に伸びやかないい声の子が歌ってるこれ誰?って思ったら亀ちゃんでした。

亀ちゃんの歌声ってファンでもあんまり聴いたことないってのが現実・・・。なぜならいつもソロパートが少ないから・・・。むしろ道重さゆみの歌声のほうが馴染みがあるかもってくらい・・・(さゆと言えば今回の曲でのさゆパート、なんて言ってるか分からない・・・)。

しかし今回の曲ではPVでも亀ちゃんの出番が多いので満足。満足したので筆を取った次第。


さて肝心の曲の感想は・・・、つんくが好きそうな曲調ですね。
古臭すぎてちょっと・・・って感じの曲がハロプロの中に何曲かありますが、これはそこまででもないので、個人的には好きです。
ただ、詞が・・・ちょっと説明的過ぎではないだろうか?
なんか、10代~20代女子が書いたポエムのようなくどさを所々に感じる・・・。

「あなた」が優しすぎるんだろ?だからなかなか別れられないんだろ?はいはい分かった分かった何回も聞いたよそれ。

・・・と言いたくなります。(特にサビのあたりで)
なんか、女の子の恋愛話を聞いているかのような気分になりますね。
あーうんそれさっきも聞いたんだけど。で?どうすんの?みたいな。
はっ!まさかつんくはそれを意識して・・・・・・るわけではないと思いますが。

まぁこの少々くどい点を抜きにして考えれば、結構いい曲ではなかろうか、というのが自分の感想です。

(そういえば今回小春のソロがないな・・・。似たくさい声・歌い方・歌唱力のさゆのパートが多かったからかな・・・?)


「L・O・V・E・ラ・ン・カ!!」


超時空シンデレラ ランカ・リー



「うぉぉぉぉぉぉっ!ランカ可愛すぎるぜっ!キラッ☆」

「・・・ウザッ☆」

「まぁランカもいいがどう考えてもシェリルの方がいい女だろ常考」


銀河の妖精 シェリル・ノーム



「ちなみに、上の画像はどちらもPSP壁紙サイズになってます」

「・・・曲が良すぎるので試しに見てみたマクロスF、これがまた面白かった!ちなみに俺これが初マクロス」

「見てる間やたらとエスカフローネを思い出したんだが・・・、菅野よう子が曲を担当するロボットものだからかと思っていたが、どうやら監督が一緒らしいな」

「エスカフローネは男2女1の三角関係でしたが、マクロスFは女2男1の三角関係でしたね」

「何度も言うが俺はシェリル派。そんな俺が最近驚いたこと→May'n オフィシャルウェブサイト

「・・・・・・・・・?どちらさまで?」

「ご、ご存知、ないのですかっ!?彼女こそ歌声シェリルを担当する超実力派若手シンガー、May'n(メイン)さんですよ!」

「えぇっ!?この可愛らしいお嬢ちゃんがか!?」

「な。びっくりだよな。10代だとは聞いていたが・・・、あんまり歌声に迫力があるゆえ、外人じゃないのかとすら思っていたぜ・・・」


勝手に謎のシンガーかと思っていたらめちゃくちゃ顔出ししていたMay'nさん。
『ダイアモンド クレバス』(Live)

シェリルだ・・・シェリルがいる・・・!


「・・・ヤック・・・デカルチャー・・・」

「ちょ・・・喉からCD音源!これで生歌とか嘘だろ・・・。むしろCDより良いんだが」

「こんな上手い若人マジ久々ってか初めて見た。ちょっと俺本気で応援するわ」

「彼女にはクソ曲は歌ってほしくない・・・。これからも菅野さんプロデュースで曲を出してくれれば一番良いのですが・・・」

「ていうかさ、菅野よう子って人間じゃないんだろ?(神的な意味で)」

「神のいる国、日本。20話ラストでダイアモンドクレバスが流れた時は涙と鳥肌が止まらなかったぜ・・・」

「話自体はアニメではよくある話、実によくある話なんです。しかし、曲が良すぎて相乗効果でやたら泣けてしまうという・・・。おかげでこの曲はもうすっかりミシェルとクランの曲というイメージですね」

「泣き曲も良いが、テンションアゲアゲ系の曲もいいぞ」


『娘々(にゃんにゃん)サービスメドレー』



「最終回で流れた曲だな。これまでに作中で使われた曲がメドレーになっている」

「ライオン→インフィニティ→私の彼はパイロット→ダイアモンド クレバス→星間飛行→What 'bout my star?→ライオン→愛・おぼえていますか→ライオン→アイモ ・・・っつー感じの流れで合ってると思う」

「マクロスFはストーリーも良いですが、やはり何より曲が神・・・。今年劇場版も公開されるようですので、そちらの主題歌も楽しみですね」


「なんと、2TB(テラバイト)のメモリースティックが今年中に発売されるらしい」

メモリースティックPRO、最大2Tバイトに

ソニーと米SanDiskは1月8日、「メモリースティックPRO」の拡張規格として、容量を最大2Tバイトに拡大した「メモリースティック高容量向け拡張フォーマット」を開発したと発表した。今年中にライセンスを始める。

メモリースティックPROの最大容量は32Gバイトだったが、拡張フォーマットは約60倍に拡大。従来品と同様、著作権保護技術「マジックゲート」「アクセスコントロール技術」に対応する予定。高速規格「メモリースティックPRO-HG」や小型の「メモリースティックMicro(マイクロ)」にも対応する。

また、メモリースティックMicroを拡張し、転送速度を従来比3倍に高めた「メモリースティックHG Micro」も発表した。今年中にライセンスを始める。

インタフェースを8ビットパラレルに拡張し、クロック周波数を60MHzに高速化。最大転送速度はメモリースティックPRO-HGと同等の480Mbps(60Mバイト/秒、理論値)に高速化した。HG Microも高容量向け拡張フォーマットに対応する。

メモリースティックは1998年9月に商品化。今年中に累計出荷数5億枚を超える見通しだ。

SDメモリーカードの規格団体SD Associationも同日、容量を最大2Tバイトに拡張したSDカードの新規格「SDXC」の仕様を策定したと発表した。


「知らない者のために説明すると、メモリースティックPROってのは、主にPSP等に差し込んでデータやらなんやら諸々を保存したりするのに使われている」

「で?テラバイトって聞き慣れないんだが、一体どれくらいの容量なんだ?」

「2TBは2000GBですよ」

「ええええええええ!?マジかよ!2GBのメモステで頑張ってる俺涙目・・・」

「まぁ普通はそれくらいで充分事足りるよな」

「しかし、CFW(カスタムファームウェア)を導入していて、PSP・PSのROMデータを入れている方は、もっと容量の多いメモステを使っているでしょうね。8GBとか、16GBとか・・・」

「俺はそんなには使わないが、最近2GBで結構容量ギリギリなんだよな。お気に入りのアニメの動画を何本も入れたりすると、結構容量食うんだよ」

「この2TBメモステ開発の発表を受けて、今後メモステはどんどん安くなっていくだろうから、それを狙って大容量のものを購入したらどうだ?」

「そうか・・・。よーし!安くなるの待って思い切って4GBのやつ買うぞ~!」

「ちょ、4GBwww2000GBの話の後に4GBwwwww」

「スケールが小さいな。男ならもっとドーンと行け。・・・せっかくだし、せめて8GBくらいいってみたらどうだ?」

「うーむ、でも大容量のメモステはその分読み込みが遅いってイメージがあるし、動かせないツールもあるとか聞いたことがあるからなぁ・・・」

「確かに。・・・まぁメモステなんて待てば待つほど安くなるものですから、ゆっくり考えれば良いではありませんか。・・・というわけで今回はこれにて終了です」



ちなみに、この2TBメモステの転送速度は結構速いらしいです。
しかし、2TBなんて一体何に使うんだろう・・・。


「最近(一部で)話題のサイト→akinator.com

「簡単な質問に答えていくと、自分の好きなキャラクター(実在の人物でも可)をズバリ言い当てられてしまうというサイトだ」

「海外サイトだが、少しの英語力とエキサイト翻訳があればおk」

「ではさっそくやってみましょう。好きなキャラクターと言ったらあの人しか・・・。まぁさほど有名ではないのでまず当てられることはないでしょう。僕の嫁・・・僕の嫁、っと」


一発で当てられました。



「!!ちょ・・・おま・・・!なぜ分かった!?」

「これすげえええええええ!!ゼノギアスなんて一部の一部しか知らねぇだろ!!」

「ちなみに質問されたのは、『FFのキャラか?』『剣の使い手か?』『髪は長いか?』『既婚者か?』とかそんな感じ」

「メガネについては聞かれもしなかったのに当てられた・・・!」

「よーし!俺もやってみるぞ!俺の嫁・・・俺の嫁・・・」


2発目でキタ!

どうでもいいけどこのおっさんの顔なんかムカつく(笑)。


「あっ!俺の嫁キタ!!」

「お前の(自称)嫁は多すぎて誰かと思ったら・・・涼宮茜か」

「ふむふむ、エロゲでもおk、と」

「最初に出てきたのは『D・N・ANGEL』って作品のなんとかさんだったんだが、More Questionを押してさらに質問に答えていったら当てられた。聞かれたのは『高校生か?』『スポーツをやっているか?』『姉(妹)がいるか?』等だったな。いやこれはすごい。相当広きに渡ってカバーされているな、キャラクターが」

「せっかくなのでリアルな人物でもトライ。モーニング娘。の亀井絵里を思い浮かべてやってみた。・・・しかし初回で出てきたのは紺野あさ美」

「惜しいようなそうでないような・・・。とりあえずハロプロも(しかもそんなに目立たないメンバーも)カバーされている事実を確認した後、More Questionでさらに絞込み・・・」


出た!



「『お前の嫁のあだ名は動物に関係しているか?』との質問にYESと答えたことが決定打ではないかと見た」

icon_zelu01.jpg「他にも夏焼雅、二次元に戻って美神令子、躯、延王・小松尚隆までもが一発で当てられてしまった。このあたりまで来るともう心を読まれているとしか・・・」

「まぁマニアックにも度が過ぎるとさすがに出てこないものもあるかもしれませんが、かなりの的中率です。暇つぶしにはなるかと思いますので、みなさんもやってみてはいかがでしょうか」


「昨日ボーカロイド記事を書いたが、1月30日にまた新しいボーカロイド、『巡音(めぐりね)ルカ』が発売されるらしい。(→詳細)」

クール&ハスキー!大容量バイリンガルボーカル。

バーチャル・シンガー『巡音ルカ』は、声優「浅川 悠」さんが演じるクールでちょっぴりミステリアスなキャラクター・ボイスを元に造り上げられた、ボーカル・アンドロイド=VOCALOID(ボーカロイド)です。
本作では、初の試みとして日本語と英語の2つの音声データベースを搭載。総容量3GB以上にも及ぶ、バイリンガル女性シンガーとなっています。よって、今までのボーカル音源では実現が難しかった、日本語に英語が交じる現代的なポップスを流暢にこなすのは勿論、ワールドワイドな音楽にも対応するため、汎用性が高いのが特徴です。また、"ムーディーかつハスキーな女声"をコンセプトに収録されたクールな声質で、中域から高域まで広めの音域をフォロー。ハウスなどの定番ダンス系からディープな電子音楽、またはジャジー/ブルージーな大人びたサウンドにも対応します。



「担当声優は浅川悠・・・。ああ、アキハバラ電脳組の・・・」

「それって一体いつの話ですか・・・。浅川さんは、キャッチコピーにもあるようにハスキーな声がウリの声優さんですね」

「そして、今回最も注目すべきは、英語の音声データベースも搭載している、というところではないかと」

「今までのボカロでは英語歌詞を歌わせると(さらに)たどたどしかったからな・・・。まぁ普通代表の俺としては、発売後に職人たちがこの巡音ルカを使って神作品作ってくれるのをただ待つことにするぜ」


「去年・・・?しかも厳選って・・・やる気あんのかよ」

「年末に書きかけのままアップし忘れていた記事だ。まぁあまり気にするな」

「2008年も数々の初音ミクオリジナルの名曲が投稿されたわけですが、その中でも特に管理人さんのお気に入り曲を厳選してみました」

「詳細は『続きを読む』でね!」





「『おまえらあけおめ 今年もよろぴく』・・・と」

「お、今年度一発目のブログ更新ですか」

「ああ。去年は後半から更新頻度ガタ落ちだったから、今年はもうちょっとマメに更新していきたいよなー。・・・とか言いつつ早くも3日かよ。こりゃ今年もムリそうだな。フヒヒw」



そういう感じですが今年もよろしくお願い致します。





泰葉のデビュー曲が予想GUYに良すぎる件。



「なにこの歌手オーラ」

「作曲も泰葉だそうよ。・・・この後結婚がきっかけで表に出なくなり、才能は埋もれていってしまったわけね。実にもったいない・・・」



まぁ誰しも離婚するつもりで結婚するわけではないので・・・。
しかしいい曲だ。お気に入り懐メロ入り決定・・・と。