星夜さんマジパネェっす

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天外魔境 第四の黙示録(PSP版)プレイ日記第7弾くらい。


雷神たちが幼い頃過ごしたニューオリンズの火の神殿にて、マグーの手紙と思い出の写真を発見す。


「あああ、マグー・・・!安らかに眠れ・・・」

「この後、行方不明だった夢見が突如現れ、意識を失ってしまう。そして・・・」

「そして!ここですよここ重要なとこ!導かれるように夢見の脳内ダンジョンに入った雷神が出会ったのは・・・!」

イケメン再登場!


「キターーーーーーーーーーー!!星夜ーーーーーーーーー
!!あなたに再び会うためだけに僕たちはここまで旅を続けてきたのです!!」

「違う違う、このゲームの目的はそんなんじゃないから!」

「あの頃はせいぜいレベル7くらいでしたが、再びあなたに会う際に恥ずかしくないよう、ガチムチに鍛えておきましたよ!」

i「話を聞け!それにガチムチは余計だ!」

「まぁ実際このあたりになると雷神は星夜のレベルを超えているわけだが(レベル40くらい)、各ステータスはまだ星夜の方がかなり高いんだよな・・・心なしかサターンの時より強くなっているような・・・。あと、雷神との合体奥義の『スターダスト』も相変わらず強い」

あなたと、合体しt


「星夜さんさすがっす!マジパネェっす!」

「この技の連発でドラクロアは楽勝。まぁ初回は逃げられてしまうが」

迷宮のドラクロア。


「とにかくこいつが夢見の中からいなくなったおかげで、夢見は無事目覚める。そして今度は幼なじみのデイブとの再会」

デイブ、激ヤセに成功す。


「だ、誰だよこいつ!あのぽっちゃりデイブはどこに!」

6年前。
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「どうやら彼はヤバいドラッグを決め込んでいるようです。そのドラッグを流しているのはさきほどのドラクロア。2度目もサクっと倒してデイブを開放してあげましょう」

「・・・さて・・・それより、星夜が仲間にいるうちに色々とやっておくことが・・・」

「星夜がいるのは次のカルベ戦までと、短いんだよな。しかも全っ然レベル上がらなくないか?経験値がカンストしているわけではないようだが・・・」

「仕方ない、レベル99の夢は諦めますか。代わりと言ってはなんですが全ての勲章を取得してみました」

星夜、伝説の魔物ハンターとなる。


「まぁこの作業はそんなに大変というわけではないのですが・・・。自己満足です」

「カッコつけて言うことじゃないだろ・・・。それより、いいかげんカルベを倒しに行こうぜ!」

カルベとは何度も戦っているらしい星夜。


「2000年ぶりとは・・・。前回記事でもそんな描写があったが、一体星夜は何者なんだ・・・?」

「一応彼も火の一族で、肉体を失うことで永遠の命を得ているそうです。2000年ごとにその力を弱めるエデンの火を守るためだとか・・・。さすが星夜さん、マジパネェっす!」

「ソースは攻略本(サターン版のときの)。ゲーム本編では語られていない部分だ」

「全く、本編は星夜についての描写が少なすぎだとは思いませんか!?謎の部分が多すぎで、このままでは消化不良ですよ!これはもう星夜メインの番外編シナリオ的なものを作ってもらうしか・・・。タイトルは流行りに乗って『いけめんっ!』とかで」

「ひらがな4文字の作品はもういいよ・・・。それに奴は今のままで結構おいしい部分ばっか持っていってるじゃないか」

「まさにこの、カルベ倒した後とかな」

カルベにとどめを刺すため自爆。


「かっけぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!惚れてまうやろぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」

「あーあ、星夜も死んじまったなぁ・・・」

「ふっふっふ、大丈夫です。先ほども言ったとおり彼は不死身ですし、何よりカルベ戦直前のセーブは取っておいてありますから(ちなみにアラスカの時のも)」

「それに、星夜の武器である七星剣(非売品)も形見の品として残してありますし・・・」

「・・・まさかお前、星夜の装備を剥ぎ取ったのか・・・?」

「ええまぁ。武器無しでカルベを倒すのにはちょっとだけ苦労しましたが」

「駄目だこいつ・・・早くなんとかしないと・・・」



次回はPSP版新シナリオであるニューヨーク編。


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