「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(キャプチャー画像)

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特に書くこともないんで、超今さらですが、かなり前にキャプチャーした、松浦亜弥主演の映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」の画像でも。
画像だけ作成、貼り付けして記事を下書き状態にしていたのをすっかり忘れていました。下書きした日付は3月25日・・・。かなり経ってますね・・・。


ブログテンプレートを変更する前に作成したものなので、画像の横幅は全て470pxです。
よって、現在のテンプレートだと右側に空白ができてしまうのが気に食わないんですが、仕方ないですね・・・。


今まで記事をアップしなかったのは文章が思いつかなかったから・・・。
実は今も全然思いついてませんが、行き当たりばったりで書いていきたいと思います。


この映画、巷じゃかなり評判悪いんですが、私は好きです。面白かったですよ。テンポが悪くてグダグダな映画なんかより。
ちなみに私なんてこれ見たの今回で2回目。
なのになぜあんなに批判されていたのか・・・。

たぶん、一般の方にウケなかったのは、内容がちょっとネットオタ向けだったからかな・・・。


まぁ自分含めほとんどのハロオタは、ハロメンが見れるだけで満足だったんじゃないでしょうか。私も美少女が見れればそれで満足です。
そんなわけなんで、美少女が出ていてなおかつ眠くならない映画は、私にとっては良作と言えます。
この映画もそう。
所詮、物の良し悪しなんて個人個人の趣味によるものだと思ってます。


あ、この記事では、特に映画の解説はしませんのであしからず。
内容が気になる方は、グーグル先生にでも聞いてみてください。


石川梨華は、今回はいじめっ子役です。
そして、実は麻宮サキと同じように、警視庁の特務機関に属する者なんですが・・・。(詳しくはグーグル先生に・・・)


赤いコートが良く似合ってます。なんで室内でも着てるんだろ?って言うのはナシの方向で・・・。
こういうコート、自分も欲しいんで、あとでデザイン・丈などを確認するためにこうして画像を貼っているわけです。これも一つのブログの使い方。


個人的にやっぱり石川は、女優向きだと思います。この映画での悪女ぶりも、大したもんでしたよ。


同じ女子高生なのに、「17才~旅立ちのふたり~」の時とは全く違う・・・。

前にも書きましたけど、この子は演技が「上手い」わけでは全然ないんですが、表現力があります。
演技なんて勉強すればどうにでもなりますけど、「表現力」と「華」は持って生まれたものによる部分が大きいんじゃないでしょうか。


逆にあややは器用になんでもちょちょいのちょいってできちゃうタイプっぽいですね。
こういうタイプは努力しなくても大抵のことができてしまうので、何をやっても一生懸命やってるように見えないってのが損です。(本人は凄く頑張ってるつもりでもね)
自分もそうなのでよく分かります。

不器用な人間が一生懸命何かに挑戦している姿は、それだけで人の心を打つんですよ・・・。
私にはその扱いの違いが・・・納得できません!!!(えぇ!?)


まぁあややにしろ梨華ちゃんにしろ、可愛いのでそれで全ておk。何も問題はありません。


書くことがなくなってきたあたりで、ボンデージ姿の梨華ちゃん登場。助かった。
上の画像だけ、カーソルを置くと画像が変わる仕掛けをつけました。なんとなく。
梨華ちゃんこえ~!!(笑)


サマになってます。



「てめぇの全存在がウゼェんだよ!」

梨華ちゃん最高。
あ~ここをオンマウスで画像変わるようにすれば良かった。しくった。


・・・あ、あややと窪塚弟の戦闘シーン(?)は割愛させていただきます。
限りある時間を割いてまで細川茂樹以外の男性をキャプチャーしようという気は、あまり起きませんので・・・。


やっぱり携帯はスライド式に限ります。
麻宮サキのようなカッコイイ女の子には、折りたたみ式なんてパカパカチマチマしたものは似合いません。


実は私、昔から手ぶらで行動する女性に憧れてましてねぇ。まさに作中の麻宮サキのように。
手ぶらで全力疾走とかマジで憧れます。

仕事に行くってなると話は別ですけど、ちょっと出かけるくらいだったら、荷物なんて邪魔なだけじゃん!・・・って思うんですが、うまくいかないのが現状・・・。

まず、財布がポケットに入らないんですが・・・?
超小さい小銭入れだったらなんとか入りますが、そしたらカードはどこに入れたらいいの?って話・・・。
そもそも、カードなんて持ち歩かなきゃいいじゃん、ってことなんですけど、あると便利だし・・・。
この「あると便利だし」が私を身重(子供がいるって意味じゃなく)にしてるんでしょうね。

とりあえず、コスメは持ち歩きません。


身軽な女性が憧れです。


そんなわけで・・・、私のように男前な女性に憧れている方は、この作品をぜひ・・・。
(ホントに面白いと思うんだけどなぁ)



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コメント

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この記事へのコメント
何故顔を狙わないのだろう
かなり前に映画のCMだか、メイキング映像だかを見た覚えがあります。

こんな感じのシーンでした。

地面を蹴る麻宮サキに音速の殺意が走る。
しかし、麻宮サキは銃弾全てを弾き返す。

だけど、どうしてだろうね。
銃を持っている人間が顔を狙わないのは。

「その方が絵になるからです」

リアルなことを考えてはダメなんですよ。
2008/05/18(日) 23:39 | URL | clover-4 @管理人 #XKmfctuY[ 編集]
憲法2987463521条
>clover-4ex さん
それはたぶん、「いかなる場合も美少女の顔を狙ってはならない。(表現・手段のいかんを問わない)」という法律があるからではないでしょうか。
美しい顔の持ち主は天然記念物指定になってますから。

…「表現の自由」と矛盾してますけどね。
2008/05/20(火) 23:34 | URL | サカキ @管理人 #-[ 編集]
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